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火曜日, 7月 04th, 2017 | Author: admin

先日の、直接対決の結果を知りたがる人が多いようですが

 

裁判とは、長いもので

 

必ずどちらかが嘘をついているのですが、「自分は嘘をついております」という

顔をして挑む人はいないもので。その化けの皮を剝がすのには、とても時間が

かかります。どうやら先方は”上手くいった”と思っているようで、表に出てこない

当事者はのん気に海外旅行に行っていたようです。

 

ということで、また進展がありましたらご報告させていただきます。

 

ところで、今や卓球は、暗いスポーツのイメージは全く無く、世界大会に至っては

ゴールデンタイムで放送される位置づけになって来ました。

男子では、北海道出身の丹羽孝希選手や、水谷準選手や、吉村真晴選手、

女子では、石川佳純選手、福原愛選手、平野美宇選手、伊藤美誠選手は

テレビでもバラエティーやスポーツ番組でも頻繁に出演する存在になっております。

 

タモリさんが、卓球を「暗い」と発言してから数十年、卓球は”暗いスポーツ”とレッテルを

貼られて、大勢の卓球選手たちは、自分のやっている、または、やっていたスポーツを

卓球を言えずにいたんじゃないかと思いますが、今や堂々と言える競技に生まれ変わりました。

 

福原愛ちゃんの功績は本当に大きいと思います。

 

そして、このタイミングで、プロ卓球リーグの立ち上げを、松下浩二さんが発表!

 

北海道には、男子が、現在世界ランク9位の 丹羽孝希選手 がいます。

女子では、あまり知られておりませんが、現在世界ランク12位の 佐藤瞳選手 がいるんです。

 

実は、まだ他にも日本代表とまではいきませんが、全日本で活躍している選手が多数おりますので

もちろん北海道にもプロチームが出来ると、盛り上がるんじゃないかと思っているのですが、

 

ただいま、北海道のプロチームの立ち上げに向けて、微力ながら自分も松下さんに協力しております。

まだ、具体的には言えませんが、スポーツ界に対しての有力者とのパイプ役を担っております。

 

自分には繋ぐことしかできませんが、もしも実現の方に向かう状況であれば、将来自分も何かしら

プロ卓球リーグに関わっていけると良いなと。また、自分がやっている児童関連事業の、子供たちにも

何かしら夢をあたえていけるのではないかと思い、取り組んでいきたいと思います。

 

やっぱり、仕事は夢がなくっちゃ楽しくありませんよね。

 

日ハム、コンサに続いて、プロ卓球チームが出来て、少しでも北海道のスポーツが盛り上がって

行くことを願って活動していきたいと思います。

水曜日, 4月 12th, 2017 | Author: admin

真央ちゃんの引退決断

 

今年一番ショックであり、そしてなんとなくホッとしたニュースでした。

 

全く関係ない人なのに、うるっときました。

 

何度かお会いして、銀メダルを見せてもらったり、一緒に写真を撮ってもらったり

 

真央ちゃん今日の記者会見の締めの挨拶では、感極まって泣きそうになっていましたが

 

真央ちゃんらしく笑って終わらせたかったんでしょうね。

 

一度後ろを向いて、笑顔で振り向いて挨拶しておりましたね。

 

正直こっちの方が泣けてきました。

 

今後は、スケート連盟から離れてしまうので、そばでお会いする機会は

 

ほぼ無いと思うけど、いつかどこかでお会いした時に、スケート連盟のホームページの会社の人で

 

いつも表彰式の時にお土産持って来ていた人ですよ。と、話せる時が有ると良いなと

 

真央ちゃんのスポンサーになれるくらい会社を成長させることを目指して、頑張っていきたいと思います。

 

真央ちゃん本当にお疲れ様でした。そしてたくさんの感動をありがとう。

木曜日, 2月 09th, 2017 | Author: admin

ついに、今年も洞爺湖マラソンにエントリーした

 

昨年は、初マラソン

 

今年は、マラソン経験者として参加となる

 

去年は4時間21分と、予想通りの結果

 

25キロ地点くらいでは、4時間きれるかもな

 

と思っていたのですが、

 

予定では、30キロ地点からプチスパート

 

残り5キロでスパート

 

最後1キロで全力疾走

 

という予定でしたが、

 

30キロから足が動かず、スピードアップができきなくて

 

現状維持が精一杯

 

ようやくできたのが、最後の1キロで全力疾走

 

と思っていたけど、実際に全力疾走したのは1.5キロ地点だったらしく

 

かなりは知ってから、残り1キロ と看板があって

 

スピードダウンしたらかっこ悪いから、そのままゴールまで

 

今年は、是非4時間15分以内で

 

いや、4時間切りを目指してみようか

 

その前に、ひざが持ちそうかという大きな問題がありますが・・・